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2005年 08月 01日
修造よ。 その年で、ポロのすそを膝丈パンツのなかにいれるのはどうかとおもうぞ。 また、ベルトが!いいのか、それで! おまえはなかなかのオトコマエなのだから、すこしは自覚したほうがいい。 なんかせつないぞ。 2005年 08月 01日
「Dream Plus」のベースラインがえらいかっこよくないか。 それを聴くためだけに、俺のあいちゅーんのマイレートは凄いカウント数ですよ。 今迄、こういう音楽を喰わずぎらいでずーっと長い間毛嫌いしていたんだけど、 田上君たちのおかげで耳にするようになってから、あんまりいまの自分の耳にするする届くので驚いてます。 いやなんか、俺ねこういうのすげえ好きみたいなの。 ものすごかっこいいよね。がっつんがっつん来るし。 おしゃれだどうこうじゃなくて、ただもうしっくり来るの。 田上君はなぜか無条件に信じられると俺が認定してるひとです。 俺はこんなにセンスがよくて何でもできて、且つこんなに地に足をつけた常識を身に付けているひとを他に知らない。 あとこの声が素晴らしくてさあ。ライブで聴くと気持ちがあがりすぎて、泣きそうになるよ。 このひとの選んだものなら間違いないとおもえるし、このひとが作るものなら絶対に良いとすぐさま信じられる。 このひとの変わらぬ安定感、タフさを、俺は信用している。 イベントの後、外でたまたま見かけたことがあるのだけれど、凄く嬉しそうで楽しそうで、10こちかく年下の子と終始にこやかにタクシーに乗って去って行きました。 このひとには愛すべき仲間がたくさん居るんだなあと。 このひとはこれだけ愛され、周りを愛してるんだなあと。 このひとを守り、作り上げているのはこういう仲間たちなんだなあと。 まっすぐすぎて、俺にはその姿が眩しくそして羨ましかった。 そのさまを見てますます、すてきなひとだなあと思いをつよくしたのでした。 2005年 08月 01日
おとといくらいからウイスキーのコーラ割りを毎日飲んでるんですが、やっぱり慣れなのか、同じ量ではだんだん酔わなくなってきましたよ。 ひとのカラダって面白いなあ。 こうやって量がどんどん増えて、アルコールホリックになるのかなあ。 こうやって肝臓にどんどん負担をかけていくのかなあ。 べつにどうだっていいけど。 炭水化物断ちをしてるんですが、アルコールがないと安心して眠れないので、一番GI値の低そうなのを選んで飲んでる訳で。 でもこんなに飲んでたらほとんど意味がないだろうなあ。 あー。 アルコールが足りないよお。まだ意識がまともだよお。(困) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 逗子にあなたは来るのかと問いたい。 告知はまだか? 来ないなら、俺は行く意味ありませんから。 2005年 08月 01日
ちょっとびっくりした。 夏バテと軽いカゼで熱があるので休みたいのですがと電話をしたところ。 今日から人が少なくなるのでどうにか来れないかと。 俺は、来てと言われれば勿論行くが、今この状態なので明日以降もあるし、できれば今日ゆっくり休んでおいたほうが良さそうですがと話したのです。 そしたら上司は「そうなんです。明日から2週間、人が少ないので…」と訳のわからないことを言い出しました。 びっくりしました。そして思いました。 ああこのひとは、ほんとうに可哀相なくらいあたまが悪いんだなあ、根っから、本質的にあたまが悪いんだなあと。 こんなにあたまが悪くても生きて行かなくちゃならないなんて、普通ならしんどいだろうにねえ。でもこいつは自分があたまが悪いというのをしあわせなことに知らないようなので、良かったよね☆無知の無知。 ウチの親があんなにあたまが悪くなくてほんとうに良かった。 あんなが親だったら、そりゃもう死にたくなるね。 2005年 08月 01日
ライフログに「天狼星」を載せたのでひとこと。 「天狼星」シリーズ(とくに初期)への思い入れがつよくて、まあ我々オタクはようやるんですが、舞台化したらどの役をだれがやるか?とか考えちゃうのね。 田宮怜はもう決まってるんです、天海祐希。 俺あのひとの顔、好きなの。 見たとき、もう怜は天海さんしか居ないなあ、と思ったんだなあ。 「女王の教室」見てさらにその思いは深まりました。 つめたくていじわるできりりとしていて迷いがなくて。 胡蝶さんはなあ。 むずかしいね。 2005年 08月 01日
きのーうーのー ゆーめにー もーたーれーてー 怖いブログを見つけました。 見つけてしまったよ、読んでしまったよ… 自分のなかのルールに基づいて書いているんだろうが(俺さまもか。)、 このひとの使っていることばのひとつひとつが謎だよ… 読み解くのがたいへんだよ… でもやっぱりことばのえらび方や組み合わせ方が独特で凄いよ… このひとの頭のなかが全っ然分からないよ… よーごれーてー いーないー そーのーてーでー ------------------------------------------- バックグラウンドミュージックは、スペクトラムで。 2005年 08月 01日
こんにちは。 これからこのブログ(っつーか非公開の日記ですが)をはじめたいとおもいます。 いっぴですしね。 俺は来年3がつには東京を去り、田舎にもどって無駄な余生を送って早いとこ病死する予定の、いわゆる負け犬ってやつです。 帰ろうと決めたのは、今年の3がつに、あるひとに出会ったからです。 出会ったというよりは、ただ俺が一方的に見つけただけなんですが。 俺はどうやらそのひとのことを好きではないらしい。 そのひとを目の前にすると怖くて怖くてたまらない。恐怖の対象でしかありません。 だから、お話ししておつきあいしてなんたらかんたら…という、ふつうの考えは全くございません。近づくのも、話すのも、まっぴらごめんです。そんなのこんな精神状態でできっこない。 だいたい、そんなことを望むにはおこがましい、恐ろしくきれいなひとです。(見てるぶんには。) ただ数カ月かけてやっとわかったことと言えば、このひとが自分にとってどうやら他のひととは違う、っつうことだけです。 でも、後悔してももうおそい。 俺はあのひとを見つけてしまった。 もうこのひとを見つけられたので、俺の生きる目的は果たされたのだと、そうおもいました。よくわかんないけど。 これ以上のしあわせはたぶんないので、あと1ねんだけそのひとをしずかに(バレていないことを祈ります。)見続けて、俺の目にそのひとを焼きつけて、あとは帰ってもかまわないやという決心がつきました。よくわかんないけど。 だからこれは、純粋に俺のおなにー日記です。 そのひとを見られるさいごの日まで、書いてみようとおもいます。 俺がそのひとを見つづけたという、その記録に。 来年3がつまで愚行を犯しつづけるだろう俺の、証人の代わりに。 |
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